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言ってほしかった言葉を、
代わりに書きます。

腹が立ったことを、そのままの言葉で書き出すノートです。書いたものを、相手が本当は言うべきだった言葉に書き直します。謝ってもらえなかった相手の代わりに。

相手目線の釈明 押したときだけ分析 アカウント不要 無料でも使える
App Store 準備中 iOS · 日本語 · 無料 + 月額300円
SCREENS
生成された文章。相手の一人称で、金曜の18時に月曜朝までの対応を依頼したことを認め、事情を説明し、非を認める内容が並んでいる。
01

相手の一人称で返ってくる

「本当はこう言ってほしかった」を、相手の立場から書きます。何が起きたかを認め、事情を説明し、非を認めるところまで。書いた人の感情を否定しません。

ノートの入力画面。「誰に?何に?」に「仕事」、本文に金曜18時の依頼についての不満。下に「相手目線の釈明」と「この怒りについて調べる」。
02

うまく言えなくていい

整った言葉である必要はありません。誰にも見せないので、思ったままの言い方で書けます。1行目に日付を書けば、その日の記録として扱われます。

「この怒りについて」。怒りの強さ7、その下にあった気持ちは「軽視された感覚」、大事にしていたこと、いま動かせる範囲が並んでいる。
03

押したときだけ調べる

怒りの強さ、その下にあった気持ち、大事にしていた前提。決めつけではなく、書かれた文章から読み取れた範囲で示します。自動では走りません。

「AIアドバイス」。依頼日時を記録する、対応できる範囲を区切って伝える、負担が続く場合は相談窓口へ共有する、といった行動が並んでいる。
04

自分だけで動ける一歩

相手に期待することは書きません。記録の残し方、次に同じことが起きたときの伝え方など、自分の意思だけで実行できることを並べます。

ホーム画面。「ここに書いて大丈夫」の見出しと「今の気持ちを書き出す」ボタン。その下に「役所」「友だち」「近所」「買い物」のノートが並んでいる。
05

開くたび、すぐ書ける

腹が立った瞬間に開くものなので、書き始めるまでを最短にしてあります。過去のノートは下に並び、同じ相手や場面が繰り返していれば、それも見えます。

WHAT IT DOES

気の利いた言い換えでは
ありません。

FROM THE OTHER SIDE

書いた不満を、相手の一人称で書き直します。何が起きたのかを認め、こちら側の事情を説明し、それを言い訳にせず非を認める。相手がそう言ってくれていたら、こじれずに済んだはずの言葉です。

YOUR OWN WORDS FIRST

まずそのままの言葉で書けることを大事にしています。丁寧に書き直す必要も、誰かに見せる必要もありません。整えるのは、書き終わってからで足ります。

ONLY IF YOU ASK

頼まない限り、
何も言いません。

書いた直後に「あなたはこういう前提を持っています」と返されても、説教にしかなりません。だから自分からは出しません。「この怒りについて調べる」を押したときだけ、整理して返します。

押さなければ

相手の言い分だけが表示されます。分析も、助言も、評価も出しません。

押したときだけ

そのとき何に引っかかっていたのか、その下にどんな気持ちがあったのか、いま自分で動かせる範囲はどこかを表示します。

PRICING

違うのは、回数だけです。

無料と有料で、書き直しの質は変わりません。変わるのは月に使える回数だけです。使い切っても、簡易版に切り替わって書き続けられます。アプリが使えなくなることはありません。

無料

0円

  • ノートは無制限に書ける
  • 書き直しは最初の10回まで(お試し)
  • 使い切ると簡易版に切り替わる
たっぷり使える

月額300円

月300回まで(通常200回 → ローンチ特典で1.5倍)

  • 1日10回に相当する枠
  • 上限に達しても簡易版で書き続けられる
  • 自動更新・いつでも解約できる
  • 解約は iOS の設定アプリから
HONEST LIMITS

正直に書いておくこと

これは医療でも治療でもありません

気持ちの整理を助ける道具であって、症状を診断したり治したりするものではありません。つらさが続くときは、医療機関や相談窓口を頼ってください。

書いた文章は外部のAIへ送られます

書き直しは外部のAIサービスで行われるため、本文が送信されます。実名や社名を書いた場合、それも送られ、生成された文章にもそのまま残ります。共有する前に必ず確認してください。詳細はプライバシーポリシーにあります。

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